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太陽光発電量予測と廃棄物発電の導入ポイント

再エネ&脱炭素のキーポイント講座 太陽光発電量予測と廃棄物発電の導入ポイント オンラインセミナー(Zoom) ~ 再エネ&脱炭素の推進にあたって知っておくべき技術と将来性 ~ 開催日:2022年2月10日(木)10:00~12:00  温室効果ガス削減のためには、再生可能エネルギー(再エネ)の発電量を増大させていくことが必須となっています。企業においても再エネ電力の比率を高めることは経営上の大きな […]

パズル感覚で学ぶ新規事業の探索企画講座

新規事業テーマの探索企画の体系と基本を学ぶ パズル感覚で学ぶ新規事業の探索企画講座オンラインセミナー ~ 3つキーワード、洗い出し、選択、組合せ ~ 開催日:2022年1月27日(木) 13:00~17:00  新規事業の探索企画の実践では、企業活動において必要となる様々な要素をまなぶことができます。これまではこの活動を企業の一部の人達が行うことが多かったですが、イノベーティブな組織に進化していく […]

無事終了しました。<QOL Quality of Life 勉強会>決断科学を学ぶ

◆第3回QoLセミナー:『決断科学を学ぶ~適切な判断をするための方法論』◆ ご参加いただきありがとうございました。盛況の中無事終了しました。 (Zoom でのオンライン開催です。入室は 14 50 からとなります) 決断科学(Decision Analysis )の基本と一般事象への応用  人生には数多くの選択肢があり、それを決断して私たち の人生は構成されています。適切な決断をすれば人生は望む方 […]

脱炭素プロジェクト推進リーダー養成講座 オンラインセミナー

脱炭素の最適化と新しい売上づくり 脱炭素プロジェクト推進リーダー養成講座オンラインセミナー ~ 脱炭素の環境性と経済性と戦略性のバランス設計 ~ 開催日:2021年10月25日(月)13:00~17:00  地球温暖化を防ぐため、先進国を中心に温室効果ガス削減の取り組みを行っています。日本政府も、2030年度に向け温室効果ガスを13年度比で46%削減するという新たな目標を発表しました。一方、SDG […]

QOL(Quality of Life )勉強会 アート思考のものづくり

開催日時 2021 年 9 月 30 日(木) 15:00~16:30 (Zoom でのオンライン開催です。入室は 14:50 からとなります) <ニーズを越えた感動商品をどのようにつくり出すか> 「モノからコトへ」と言われる中で、デザイン思考などの手法が取りざたされています。その方向性は重要ですが、日本企業が世界を再びリードするためには、ユーザー満足を目標とするデザイン思考を超えて、ユーザーの想 […]

「先進イマジネーションロボットの事業化ワークショップ」

原則オンライン(3日間) -市場導入仕立ての先進癒やしロボットをきっかけに新たな用途と商品とビジネスの開発-  ユニークな技術や商品であっても、用途を開発しビジネスにつなげていくことは非常に難しい課題です。本ワークショップは、市場導入仕立てで先進技術を用いた商品を題材(出発点)に、用途、商品開発とビジネス開発を学ぶ実践的ワークショップです。ワークショップ終了後、新しい用途において事業パートナーとし […]

本業周辺で変化を捉えた新規事業テーマを探すオンラインセミナー 

 新規事業を進めていくには、顧客にとって価値あるテーマを見つけることに加え、社内にて事業化を承認してもらうことが必要になります。では、社内で承認されやすいテーマとはどのようなものでしょうか。その特徴は2つあります。ひとつは「本業周辺のテーマであること」、そしてもうひとつは「変化というチャンスを捉えていること」です。ところが、「本業周辺は既に調べ尽くした」という意見も多く、そのため手詰まり感を感じて […]

第62回 欲求の本質に迫る~「老人ホームで参加者が多いイベントは」

 今回は、私もよく知る有料老人ホームについて書いてみます。この老人ホームは入居者の平均年齢が90歳を越えており、毎年平均年齢が1歳ずつ上がっていくという優良老人ホームとなっています。  ここの施設の特徴は、なんと言っても入居者が参加するイベントが多いことです。“毎日がイベント”というほど、楽しい施設となっています。春先のお花見は当然のこと、にぎり寿司をにぎる会、ヨモギ採りの会などの他、全国から集ま […]

第61回 欲求の本質に迫る~「昭和の名曲“天城越え”の制作の狙い」

前回は、昭和の歌を題材としましたが、昭和レトロのブームもあり今回もある昭和の名曲について書いてみます。 昭和の名曲のひとつに石川さゆりさんの「天城越え」があります。1985年にリリースされた演歌に分類される歌です。この歌は作詞を吉岡治氏、作曲を弦哲也氏、編曲を桜庭伸幸氏が手がけました。 実は、この歌の制作に当たって狙いとしたことがユニークなのです。それは、「石川さゆりにしか歌えない、難易度の高い歌 […]

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